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『ポートフォリオワーク』

『ポートフォリオワーク』

6step(Premium版)

Outline

自分と対話し、表現して
将来への道筋を見つける

『ポートフォリオワーク』は、ワークブックにそって、チームメイトとの対話を楽しみながら「自分」を整理します。伝える相手となる進路を設定し、進路先をリサーチして情報を編集、プレゼンテーションすることで、「情報を読み解く力」と「自分を伝える力」を身につけます。

能動的に自己理解を深めながら、入試や就職活動だけではない、一生使える力を磨いていきます。

Feature

ワークの特徴

探究的な方法でポートフォリオをつくる『ポートフォリオワーク』は、自分が自分のために溜めていく記録の価値を、深く実感する学びになります。

このワークは、6ステップで実施します。

身につく力

情報収集・活用力、思考力、プレゼンテーション力、自己表現力、コミュニケーション力、自己理解力、進路意識の向上

導入目的例

入試対策、キャリア教育、進路意識向上、ICT活用

1 最初の準備
2 自分を眺める
3 伝える相手を知る
4 自分を編集する
5 伝えて受け取る
6 振り返り

実施概要

対象:中学1年生~高校3年生
授業コマ対応:1ステップ1コマ45分目安
教材:ワークブック、専用WEB、自己評価シート
サポート:先生向け事前研修、授業サポート、振り返り

VOICE

ワークを体験した先生方・生徒たちの感想です。
この体験をとおして気づいたこと実感したことなど、実際にお聞きした声をご紹介します。

伝わって自信がついた

自分は書けるような経験はない、と思っていたんですが、チームメンバーに話した家族のエピソードがいいと言われて、「こんなことでも自分のことを伝えられるんだ!」とわかり自信がつきました。

認知・思考の変化

自分の経験や実績をただ言うことと、どうしたら進路に活かせるのかを考えることは全然違いました。ポートフォリオをつくったり、発表する中で、考えが深まったと思います。

有効なトレーニング

プレゼンする相手の意図を読み取って、伝えたいことを編集してことばにして発表するというプロセスは、思考力・情報活用力のトレーニングとしてとても有効だったと思います。

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