何かができるようになる、
その喜びを学ぶ

スキルとは実践をとおして、身につける能力や技術のこと。
小さい頃に少しずつ何かができるようになっていったときは、自分にとっても周囲にとっても純粋に嬉しいことだったはずですが、受け身の勉強が増えていくとそんな喜びも忘れていきがちです。


トゥワイス・プランの探究ワークでは、今必要なスキルを実践的に学びます。

活動にはチームやクラスでの相互評価もあり、新しいスキルを試しながら相互に認め合うことことで、喜びと同時に課題を克服した自信も得られます。
小さい頃と同じように、できたときの喜びを感じながら学ぶ。それがそのまま主体的かつ探究的な取り組みになっていきます。

「書く」「話す」「多様な
自己表現」を探究する

学校で学ぶ技術にはいろいろありますが、近年では実社会でも通用するプレゼンや企画力、話し合いのスキル、それ以前に、変わっていく入試で必要となる自己表現スキルも求められています。

スキルは実践で磨くものであり、繰り返しのトレーニングが必要です。文章作成やプレゼンの能力不足に悩む生徒が多く見られますが、書くことも話すことも回数を重ねれば確実に力はついていきます。

別の観点から見ると、中高生には、自分自身が本当に夢中になった経験が少ないことから、いわゆる「ネタ不足」で表現できないということも少なくありません。

トゥワイス・プランのスキルワークは、そのどちらもが同時に得られる、「自己表現力の強化」に最適な教材です。

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